髪が濡れたまま寝ると髪を傷めてしまいます ナデテを使うのもコツ

寝ぐせのなおし方と使える予防法 ナデテもサポート

寝ぐせの上手ななおし方

忙しい朝に、髪の寝ぐせを直すのは何とも面倒なもの。

 

とはいえ、ちょっとしたハネが残っていても一日気になるので、寝ぐせ直しに手を抜くわけにはいきません。

 

 

エルシーラブコスメティックさんのサイトでは、寝ぐせを最も早く直すコツとして

 

蒸しタオルを頭に巻く

 

方法を勧めています。
(下記リンク参照)

 

 

濡らしたタオルをラップし、レンジに30秒かけて蒸しタオルを作ります。
(※レンジを使う際には火傷等にご注意!)

 

 

それを頭に巻き、髪の毛を蒸した状態にして寝ぐせを直すのです。

 

髪を落ち着かせる効果は高く、タオルを巻いた状態で朝の作業ができるのでオススメです。

 

 

朝から面倒な思いをしたくないなら、寝ぐせをつけないのが何より大事。
前日の入浴後は髪をドライヤーでよく乾かしておきましょう。

 

 

少し前まで、「ドライヤーで乾かすのは髪にダメージを与えるのでよくない」といわれていましたが、いまでは

 

ドライヤーを正しく使って濡れた髪をできるだけ早く乾かしたほうがよい

 

というのが定説になっています。

 

 

髪は濡れた状態だとダメージを受けやすいのです。
濡れたまま寝る、なんてのはもってのほか。

 

以下のような弊害があります。

 

 

水分が残っていると雑菌が繁殖する(臭いの原因に)
キューティクルが開いたままになる
寝返りなどの刺激でキューティクルがはがれる
ガンコな寝ぐせの原因になる

 

 

ドライヤーを使うべき、といっても注意点はあります。

 

 

・ドライヤーを髪に近づけ過ぎてはダメ(どんなに近くても15cmは離す)
・同じところに温風を長時間あてない
・マイナスイオンドライヤーを使えばベター
・ドライヤー前に洗い流さないトリートメントで髪を保護しておくとさらに良い

 

 

エルシーラブコスメティックの「ナデテ」は香りの良さが強調されますが、寝ぐせ予防と髪を保護するためのトリートメントとしても優れたアイテムです。

 

 

寝ぐせを防ぐ目的からさらに一歩進んで、朝起きたら髪の状態がいい感じに、を助けてくれます。

 

 

寝ぐせなおしのコツ 蒸しタオルとドライヤー そしてナデテ

ドライヤーの正しいかけ方とナデテのつけかた

ねぐせ予防にも ヘアパフューム ナデテ
※画像は「寝ぐせなおしのコツ」コンテンツへリンクします

 

 

 



 


 

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