女性器の”締まり”に対する認識は、近年女性の間で高まっています。
 
特に出産後は、「膣トレやったほうがいいかな?」と考える女性が増えるようです。

LCさんの膣トレアイテムといえば、やはりなんといってもインナーボール。
 

 
インナーボールは膣内に挿入して骨盤底筋を鍛えるアイテムなので、使う場所としてお風呂はかなりオススメです。
 
裸になりますし、浴室であれば挿入を助けるローションやジャムウ・デリケートパックも問題なく使えます。
 
このコンテンツでは、お風呂でインナーボール膣トレを実践した女性の口コミを集めています。
 
いずれも詳しい体験談なので、「これから使ってみようかな?」と考えている方は参考にしてみて下さい。
 
いずれも尿モレに悩まされていた女性による投稿です。

 

お風呂のイスに座って締める 秒数・セット数も

最初に紹介するのは、40代前半女性の体験談です。
 
尿モレの兆候が出てきたことからインナーボールを購入しました。
 
台所仕事中に使う予定でしたが、スカートをはいてないと無理と断念し、お風呂で使うことに。
 
何とこの女性は、秒数とセット数を決めて「締める」動作を行いました。
 
まさに「トレーニング」という感じですよね。
 
その結果について、体験談ではこのようなことがコメントされています。

・効果を実感し始めた期間
・膣内だけでなく、下腹部や太ももにも!
・会社の後輩からのリアクション
・肝心の尿モレに対する実感

 
実はこの女性は、旦那さんからの夜のお誘いをある理由で断ることが多くなっていました。セックスレスの前段階ともいえる関係だったのです。
 
しかし膣トレをするようになってから、旦那さんに対する行動も変わってきました。その点についてもチェックしてみて下さい。
 
具体的に秒数やセット数が紹介されているので、「どれくらいの運動でどんな感じになるのか」が参考になる口コミです。
 ↓ ↓ ↓
昼も夜の生活もイキイキとしていきたいと思います
 

膣トレをしばらくサボるとどうなる?

膣トレは「トレーニング」であり、「筋肉を鍛える動作」です。
 
筋肉は鍛えれば強くなる一方、しばらく使わないと衰えますよね?
 
ということは、膣トレで尿モレを解消し、「締まる」ようになっても、しばらく膣トレから離れるとまたユルくなるの?という疑問は起きないでしょうか?
 
実はこれにガッチリ答えてくれている口コミがあります。
 
この女性は40代後半です。
 
ママ友さん達との会話で、「子供と一緒に遊ぶ時、トランポリンや縄跳びなど”跳び系”は尿モレがヤバいよね」なんて話が出ていました。
 
実はこの女性も尿モレが気になっていて、すでに体操を実践していたのです。
 
しかし、もう少し効果の上がる方法を試したくなり、LCのインナーボールを購入しました。
 

 
この女性はバイブもローターも経験がなく、日常生活で挿入したことがあるのは生理用品くらいでした。
 
そのためインナーボールを入れるのはかなりの気合が必要でしたが、次第に慣れてきて、お風呂である事をしながら20分間、締めるトレーニングを行いました。
 
すると数週間後、尿モレが気にならなくなったのです!
 
「こんな簡単だなんて!」と感激したそうです。
 
しかし・・・
 
夏が近くなり長時間のお風呂が辛くなってくると、女性は膣トレから次第に離れていってしまいます。
 
そして夏が過ぎ秋になる頃、海外旅行に出かけた際、なんとまさかの尿モレ再発!
 

 
帰国後慌ててインナーボール膣トレを再開することになりました。
 
その結果どうなかったかは、口コミをチェックしてみて下さい。
 
どのくらいの頻度でトレーニングをしているか、尿モレ防止の効果、そして縄跳びやトランポリンなど”跳び系”の遊びは?といったこともコメントされています。
↓ ↓ ↓
すごい、こんな簡単だなんて!と大喜び
 

インナーボールを子供に見つかったら?ラブグッズとの合わせワザも

次の口コミを投稿した女性は30代後半で、すでにかなりの長期間尿モレに悩んでいました。
 
妊娠後期から尿モレが始まり、出産を終えてから泌尿器科に通ったり、自宅での低周波治療など対策を施していました。
 
それでも「くしゃみをするとたまに出てしまう」状態が6年ほど続いたのです。
 
一方で思いがけず長年のレスが解消され、旦那さんとのエッチが再開するという、うれしい出来事もありました。
 
それを機に、垂れた胸やデリケートゾーンのケアも意識するようになります。尿モレ対策にはインナーボールを使ってお風呂での膣トレも開始しています。
 
浴槽の女性
 
この口コミの特徴は、入浴中にどんな動作をしているかに加えて、入浴前後のインナーボールの扱いについてもコメントされている点です。
 
なんと、脱衣所で子供さんにインナーボールを見つかったら何と言うか、まで想定済みなのです!
 
加えてこの女性には、スカイビーンズやオルガスターといったラブグッズでの性感帯開発経験もあります。
 
これらとインナーボールとの”合わせワザ”についての言及もあるので、参考にしてみて下さい。
↓ ↓ ↓
数日でしっかりトレーニングした実感が…