バイブは要注意?その理由は 柔らかロータープニソラマメも紹介

ローターは、ラブグッズの中でも最も知名度があり、よく使われているアイテムではないでしょうか?
 
初めてのグッズとしては使いやすく、初心者向けでもあります。
 
「初めてのラブグッズに、ピンクローターを買ってみようかな?」と考える女性も多いはず。

エルシーピンクローター

ということで、このコンテンツではローターについてまとめています。
 
電動マッサージ器をひとりHに使用する際の注意点についてもお知らせしています。

◆◆目次◆◆
ピンクローターの使い方や注意点 当て方の違いと刺激の強さ
電マは要注意?メイン使用はローターかバイブで(追記あり)
柔らかいロータープニソラマメ モニターさんのコメントも
 

 



 

ピンクローターの感じる使い方 クリトリスに当てる際は

バイブレーターが女性器に「入れる」前提で作られているのに対し、ピンクローターは感じる部分に「当てる」のがメインです。
 
そのためラブグッズになじみのない女性にも、あまり抵抗なく使えます。
 
ピンクローター
※画像はLCのDVD「ラバーズ48」です。
 
ローターを使用する場合、基本的には感じる箇所に当てればOKです。それにより快感が得られ、自分の体の開発もできるわけです。いろんな場所に当ててみましょう。
 
誰でも簡単に使えるローターですが、注意点もあります。
 
まず、最初は振動を弱めにして使いましょう。いきなり強い振動を与えると、快感よりも痛みが強くなりかねません。
 
手を使った愛撫でも、強いタッチよりも優しいソフトタッチのほうが感じるケースは多いものです。
 
まずは弱めの振動で、気持ちいいと感じる部分を探し、少しずつ自分の身体を開発していきましょう。
 
DVDガールズレッスン
※画像は女性のひとりHやり方DVD「ガールズレッスン」です
 
そして、クリトリスに当てる場合、まずは下着やタオルの上からにしましょう。
 
いうまでもなく、クリトリスは最高の性感帯です。ここを刺激すれば、気持ち良くなるのは確実。
 
だからといって、ローターを直接当ててしまうと、快感よりも痛さを感じてしまうリスクがあります。クリトリスの包皮を剥いた状態で当てるのはさらに危険です。
 
クリトリスが優れた性感帯なのは、極めて敏感な場所だからです。
 
男性がクンニをする場合でも、唾液で十分濡らしていないと女性は痛みを感じるほどデリケートなのです。
 
そこにいきなりローターで振動を与えるのは、慣れている場合を除き、慎重になるべきです。
 
バツをする女性
 
まずは下着の上から、すでに脱いでしまっているならタオルを女性器にかけて、その上から刺激を与えましょう。
 
これらの注意点をふまえれば、ピンクローターはいろんな場所に使える、優れたラブグッズです。
 
 
ちなみに、「当てる」イメージの強いローターですが、膣内部の刺激にも使えます。
 
バイブレーターほど深くは挿入できませんが、膣には浅い部分にも性感帯があるので、ここをローターで刺激するのです。(感じ方には個人差があります)
 
ピンクローター
 
ローターは「点」で当てれば刺激が強く、「面」で当てれば刺激が弱くなります。
 
こうした強弱を使い分けつつ、自分の感じ方と相談しながら当て方・当てる場所をいろいろ模索してみましょう。
 
性感帯の開発と同時に、感じやすい・イキやすい体にも変わっていきます。
 
ピンクローターは初心者向けでありながら、使い始めるとなかなか奥が深いラブグッズなのです。
 
LCピンクローター 使い方解説や購入者の体験談も
ピンクローターの体験談も
 
目次に戻る
 



女性のひとりHでは電マよりローター・スカイビーンズ?

(このコンテンツには追記があります)
 
女性のひとりエッチグッズとしては、ローター、バイブレーター(バイブ)、電動マッサージ器(電マ)が代表的です。
 
いずれもネットで販売されていますが、最初に購入する、あるいはメインで使用するならどれが良いのでしょうか?
 
当サイトとしてはローターかバイブをおすすめします。
 
というのも、電マは刺激が強すぎて、女性が性感に鈍感になり(マヒして)、イキにくくなることも考えられるからです。
 
これはちょうど、男性で言うところの「遅漏」に似ています。
 
男性がオナニーをする際、性器を握りしめて、強い刺激を与えることがあります。
 
こうした自慰行為を継続して行うと、男性器の感度が鈍くなり、弱い刺激では絶頂に達しにくくなるケースがあるのです。
 

 
つまり男性の握力よりも「締まり」が弱い女性の膣内ではオーガズムに達せず、いつまでも射精しない「遅漏」になってしまいます。
 
男性器に強い刺激が与えられないとイかなくなったわけです。
 
これは、男性器が刺激に強くなり、「早漏」でなくなった、とも言い換えられるわけですが、あまりにも極端な遅漏は女性が疲れてしまいます。
 
セックス本来の目的である生殖行為(射精)もスムーズに行なわれなくなります。
 
要はバランス、ということです。
 
この現象は女性でも起きます。
 
ラブグッズで強い刺激を与え続けると、感覚が鈍くなって道具を使わないとイケなくなってしまうのです。
 
一般に、電マはローターやバイブよりも強力です。
 
確かにオーガズムには達しやすいですが、使い続けると「電マでないとイケなくなる」リスクも考えられます。
 
元AV女優の竹下ななさんが、その旨の告白をしていた記事を以前ネット上で目にしました。
 

 
もちろん、一般の女性はAVのように電マを使うことはありません。
 
それほど気にする必要はないかもしれませんが、ひとりエッチでは、まずローターかバイブを使うのが良いのではないでしょうか。
 
いきなり強すぎる刺激に慣れてしまうと、なかなかイケない体になりかねません。
 
本来、女性のひとりエッチは「イキやすい体になること」も目的のひとつです。それが過剰になって、ちょっとやそっとじゃ感じなく・イカなくなったら本末転倒です。
 
何事もほどほどに、というわけです。
 
電マがダメ、というわけではありませんが、ひとりエッチをするならローターかバイブから、がおすすめです。
 
LCピンクローター 使い方解説や購入者の体験談も
初心者向け!一番売れてる安心の定番 初めての体験談も スカイビーンズ
スカイビーンズ
 
※追記です!
LCさんのラブデンマの口コミをみていたら、デンマもいいかも?という気持ちも強くなってきました。
 
振動の強さに注意して使えば、デンマもアリかもしれません。

目次に戻る
 



まるで猫の肉球!柔らか触感のローター プニソラマメ 口コミも

ピンクローターは女性に最も親しまれているラブグッズのひとつです。
 
「ひとりエッチ」「感じやすい体に」「体を開発」といった言葉が一般的になった昨今、ローターに興味を持つ女性も以前より多くなっています。
 

 
それでは、女性が何の抵抗も無しにローターを購入しているかというと、それはまた別の話のようです。
 
まず、単純にラブグッズを買うという気恥かしさがあります。加えて、全く未知の行為を行う不安。
 
そして、触り心地や感触に対する疑問も、女性にとっては小さくない問題です。
 
LCラブコスメさんにも、素材や感触についての質問が日々寄せられるそうです。(下のアンケート結果のリンク先参照)
 
一般にローターは樹脂製で、硬い素材でできています。
 
硬いものを体に当てたり、場合によっては少し挿入したりするのには、自然な性行為ではあり得ません。抵抗感があって当たり前です。
 

 
LCラブコスメさんのアンケートによると、ローターを使う前には7割以上の女性が不安を感じています。
 
※参考
アンケート「ローターを使う前は不安でしたか?使うきっかけは?」など
 
そんな女性向けとして、エルシーラブコスメさんは、柔らかいローター「プニソラマメ」を販売しています。
 
プニソラマメ画像
 
プニソラマメの最も大きな特徴は、まるでお餅やマシュマロのようなプニプニとした触感です。
 
先に書いたように、ローターは硬い素材が多く、「プニソラマメ」のように柔らかい素材の製品は珍しいのです。これなら、触感に不安を感じている女性にも安心して使えます。
 
モニターさんのコメントを紹介します。

「本当に柔らかくてモチモチなので、手で持っているだけでなんだか気持ち良く感じてしまいます」
 
「触り心地がプニプニしていて、まるで猫の肉球みたいな気持ちよさ」
 
「柔らかいので、自然な感じで気持ち良い」

 
こうしたレビューは、硬い素材でできたローターには見られません。
 
ラブグッズの手触りに不安を感じる女性はプニソラマメを試してみてはいかがでしょうか。
 
プニプニ素材の新感覚ローター プニソラマメ
柔らかいロータープニソラマメ
※この製品は在庫に限りがあり、販売終了している可能性もあります。
 


コメントを残す

当コンテンツの内容はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。 個人差がありますのでご注意ください。

※このページはLCLOVE COSMETIC のアフィリエイトページです。当ページで販売は行っておりません。お支払方法や送料などは、上記リンクでお確かめ下さい。

このページはエルシーラブコスメティック(LC)の画像・文章を許可を得て複製・転載しております。
無断で複製、転用、販売などの二次利用をすることを固く禁じております。
Copyright:(C)LCLOVE COSMETIC All Rights Reserved.