ジャムウ石鹸をお風呂での使い方解説口コミもあります

「黒ずみのもと」対策は、「ニオイのもと」対策並ぶ、ジャムウ石鹸のメイン用途のひとつです。
 
黒ずみを薄くするには、薬剤を使用する方法もあり、かなりの実感が得られるようです。
 
しかしワキやバストトップ、デリケートゾーンといった場所に薬を使うのに抵抗を感じる女性もいます。

そうしたケースでは、ジャムウソープで黒ずみのもと対策を検討してみてはいかがでしょうか。
 
ここで紹介している口コミも参考にしてみて下さい。

◆◆目次◆◆
乳首・乳輪の黒ずみのもとケア口コミ まずはハードバブルから
わきの黒ずみのもと対策 子供の頃から悩まされていた女性の口コミ
 
産後の黒ずみ原因は?ハードバブルを使って
 
しろつやびじんやジャムウソープで鼻の黒ずみ(毛穴の開き)対策
 
ビキニライン・お尻・ひざの黒ずみのもとケア ジャムウ石鹸で!
膝が黒ずんで「焼き餅のよう」と言われていた女性の口コミ
 
あせも跡の黒ずみのもと ジャムウ石鹸を使って
 
黒ずみ・ニオイ ジャムウ石鹸でケア お風呂での段取り一例
 

 



乳首・乳輪の黒ずみ対策

「黒ずんでいる」「濃い茶色をしている」として、自身の乳首や乳輪の色を気にしている女性は少なくありません。
 

 
エルシーラブコスメティックさんが、2014年1月から2月にかけて行ったアンケートによると、
 
「カラダの黒ずみが気になったことはありますか?」
 
の問いに対して143人の女性のうち121人が「はい」と答えています。
 
その回答で最も多かったのがバストトップ=乳首、乳輪だったのです。
アンケート結果はこちら
 
世の中には「ピンクの乳首信仰」みたいなものがあって、「乳首の色はピンク色あるいは薄いほうが良い」という価値観があります。
 
そのため、実際にはそれほど黒ずんでいなくても、
 
・妊娠してから色が濃くなる
・彼氏や夫あるいは子供に指摘される
・温泉でほかの女性と比較する
 
などの、ちょっとしたきっかけで自分のバストトップの色が気になり始めることがあります。
 
人によっては深刻な悩みになることも。
 
どうしよう?とネットで対策を検索してみると・・・

・ビタミンなどを配合した美白用クリームを使う
・「肌の漂白剤」と呼ばれるハイドロキノンを使う
・ホエイ(ヨーグルトのうわずみ)を塗る

 
といった方法があり、いずれもある程度の実感があるようですが・・・
 
当サイトとしては、ジャムウ・ハードバブルを推します。
 
黒ずみ対策にジャムウハードバブル
 
というのも、乳首・乳輪の色ケアができるだけでなく、

・小鼻、わき、膝、デリケートゾーンの黒ずみのもと対策にも使える
・洗顔での使用で、肌を明るい印象に
・ボディソープとして全身に使える
・白斑などの心配がない
・においのもとケアもできる

 
など、いろんな用途に対応できるからです。
 

 
購入した女性による体験談がたくさんあるのもポイントです。
 
「実際に使ったらどうなるのか?」といった話は、参考のために多くて困ることはありません。
 
エルシーラブコスメティックさんのサイトには、乳首の黒ずみおよびジャムウ・ハードバブルに関する体験談が45件寄せられています。
※当ページ作成時点の件数です
 
自身のバストトップの色が気になる女性には役に立つコンテンツではないでしょうか。
 
ジャムウ・ハードバブル 乳首の色・黒ずみケアに 購入者の使用感レビューも
乳首の色を薄くした体験談も ジャムウハードバブル
 
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わきの黒ずみ対策

「ワキの黒ずみ」については、他の美容トピックと比べると話題になる機会は少なめですが、悩んでいる人には深刻な問題です。
 
体験談をひとつ紹介します。
 
あんなにいろいろ試しても実感なかったものがびっくり!
 
このレビューを投稿した女性の悩みはかなり長期に渡っていました。

・中学生ぐらいからずっと、わきの古い角質による黒ずみに悩まされてきた
 
・水着やノースリーブを着るのにためらいがあった
 
・悩むあまり皮膚科を受診し、評判のよい薬も使ってみた

 
・・・と、多くの対策を施してみましたが、実感はあまり得られませんでした。
 
そこで女性はジャムウソープに興味を持つのですが、正直言って半信半疑でした。
 
評価の高い製品とはいえ、「そんなに明らかな実感がすぐ出るわけない」と、購入に数週間も悩みます。
 
そうするうちに女性に彼氏ができ、それをきっかけにジャムウソープをついに購入。
 
その結果どうなったかは、体験談を読んで確認して下さい。
 
わきの黒ずみが気になるあなたは、きっと参考になる体験談です。
 
あんなにいろいろ試しても実感なかったものがびっくり!

※画像も体験談コンテンツへリンクします
 
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間違ったわき毛の処理は黒ずみの原因になります

女性のわきのケアで欠かせないのは、何といってもむだ毛の処理です。
 
特に露出の多い季節は、こまめに剃るなどしている女性は多いのではないでしょう。
 
しかし、このむだ毛ケアは、やり方が正しくないと別の問題をひき起こしかねないのはご存知でしょうか?
 
それは「わきの黒ずみ」です。
 
刺激が強すぎるわき毛処理を続けると、色が黒ずんでくることがあるのです。
 
また、タイトな服などとの摩擦も、わきの色を濃くする原因になります。(こうした皮膚の変色は、肌の防御反応のひとつと考えられています)
 
とはいえ、むだ毛を処理を全くしないわけにもいきません。
しかし、黒ずみも気になる・・・。
 
このジレンマを解決するためには、何よりもまず
 
わきのむだ毛処理は肌のダメージができるだけ少ない方法を行う
 
のが大事です。
 
そして、それでも黒ずみが発生してしまった場合、ジャムウソープなどでケアをしましょう。
 

 
ネット上には、酵素が配合された美白剤で肌の色を短期間で薄くする方法についての記事もありますが、適切に使わないと思わぬ副作用をもたらしかねません。
 
その点、ジャムウソープは石鹸なので安心して使えます。
 
エルシーラブコスメティックのサイトには購入者のコメントも多数寄せられているので、セルフケアの参考になります。
 
わきの黒ずみケアに ジャムウハードバブル 使用感レビューも
ジャムウ・ハードバブル わきの色をケア
 
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産後の黒ずみ対策 ジャムウ石けんで

妊娠中や産後の女性の多くが「黒ずみ」を経験します。
 
わき 乳首 お腹 陰部
 
などの色が濃くなるだけでなく、シミやそばかすが濃くなったり、数が増えたりすることもあるようです。
 
赤ちゃんとお母さん
 
タレントの優木まおみさんも、妊娠8ヵ月の時点で、お腹の黒ずみが気になる旨をブログに書いています。(2014年2月)
 
この黒ずみの原因は、主に二つあります。
 
ひとつ目はメラニン色素です。
 
妊娠すると、ホルモンの影響でメラニン色素が増えます。
 
「日焼け」で肌が黒くなるのもメラニン色素の働きです。日焼けは肌を紫外線から守ろうとする現象です。
 
妊娠した女性は、母体と胎児を守らなくてはいけません。体の防御レベルを上げる必要があります。
 
そのため体はメラニン色素を増やし、皮膚に受けるダメージを少しでも減らそうとします。
 
つまり妊娠中の黒ずみは、体の防御反応なのです。
 

 
ふたつ目の原因は、皮膚のたるみと老廃物です。
 
出産すると、それまで張っていたお腹の皮膚がたるみます。
 
すると皮膚のメラニン色素の密度が上がるため、余計に黒ずんで見えます。
 
また、不要になった皮膚ははがれ落ちるため、人によってはかさぶた状に黒ずんでくることもあるようです。
 
それでは、黒ずみはどうすれば解消するのでしょうか?
 
一般に、妊娠で起きる黒ずみは出産後は自然に無くなります。
 
乳首も授乳後には元の色に戻ります。
 
とはいえ、気になる黒ずみは少しでも早く薄くしたいもの。
 
エルシーラブコスメティックのコンテンツでは、そのためのアイテムとして
 
・ジャムウ・ハードバブル
 
を挙げています。
 

 
上のコンテンツでも紹介しているように、ジャムウ・ハードバブルは黒ずみ対策の定番です。
 
当サイトでは、「最初に使うならハードバブルがおすすめ」としています。
 
LCのサイトには産後の黒ずみケア体験談もあります。
 
妊娠での黒ずみのもと対策に ジャムウ・ハードバブル 購入者の体験談も
ジャムウ・ハードバブル
※画像も黒ずみ対策コンテンツへリンクします
 
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鼻の黒ずみ(毛穴の開き)対策 しろつやびじんなど

スキンケアに気を使っていても、毛穴の開きや黒ずみが気になる女性は多いのではないでしょうか。
 

 
エルシーラブコスメさんが行ったアンケートでは、毛穴の開きや黒ずみに悩んでいるとの声が少なくありません。
 
特に、小鼻周りのケアに悩んでいる女性が目立ちます。
 
毛穴の開きや黒ずみの原因は何なのでしょうか?
 
LCのコンテンツでは、

◆毛穴が開く原因
加齢 肌に合わないスキンケア用品を使っている スキンケア法に問題がある
 
◆毛穴が黒ずんでしまう原因
古い角質と皮脂でできた角栓が、年月を経て黒くなる

 
としています。
 
LCの洗顔フォーム「しろつやびじん」は「吸着力」を持ち、長期にわたって毛穴に溜まった汚れをケアしてくれます。
 
加えて、みかんのリモネンが肌をひきしめるため、毛穴の開きと黒ずみケアにはもってこいのアイテムです。
 
また、本来はボディソープとして使われるケースが多いジャムウ石鹸も、毛穴の黒ずみケアに使えます。
(この使い方は、LCのスタッフさんも知らなかったそうです)
 

 
ジャムウソープリピート購入者さんの「洗顔に使ったら、毛穴の黒ずみが改善して顔が明るい印象になった」とのコメントから判明した使用法です。
 
結論としては、
 
・しろつやびじん
・ジャムウソープ
 
の二つが対策のメインアイテムです。
ただし、注意点もあります。
 
こすりすぎ(刺激の与えすぎ)
洗いすぎ
 
これらの「力技」は、肌を傷めたり、かえって皮脂の分泌を促したりと、状態を悪化させる可能性があります。
 
「手で洗うのではなく、泡でやさしく洗う」「ゴシゴシするのではなく、泡をしばらく肌に置いておく」といった工夫で、少しずつ肌を明るい印象にしていくつもりで洗いましょう。
 
エルシーさんのコンテンツでは、その他の毛穴対策も紹介されています。
 
毛穴の開き・黒ずみ対策 しろつやびじんやジャムウ石鹸
しろつやびじん
※画像も毛穴の黒ずみ・開き対策コンテンツへリンクします
 
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ビキニライン・お尻・ひざ・デリケートゾーンの黒ずみ対策

黒ずみが気になる箇所といえば、小鼻やわき、乳首が代表的ですが、
 
お尻 膝 股 デリケートゾーン(性器周辺) ビキニライン 
 
の色に関する悩みもエルシーラブコスメティックには寄せられています。
 

 
これらの多くは普段服に隠れているため、ケアにはつい無頓着になりがちです。
 
しかし、これらは「いざ!」という時に黒ずんでいたら、かなりのダメージではありませんか?
 
・・・具体的には、エッチの時です。
 
やっかいなことに、黒ずみのケアは、一朝一夕ではできません。「その時」に慌てずにいるためには、日頃からケアしている必要があるのです。
 
目に見える箇所よりも、頻度は少なくて構いませんが、全く無頓着でもいけないわけです。
 
それでは、これらのパーツが黒ずんでしまうのはなぜでしょうか?
 
人により違いはあるものの、以下のような理由が考えられます。

下着や服との摩擦 肌のターンオーバー(新陳代謝)機能の低下 古い角質 肌への刺激 洗う力が強すぎる かぶれ

 
 
基本的に、これらの原因により生じた黒ずみのもとのケアには、全てジャムウソープで対応できます。
 

 
しかもジャムウソープなら、顔にも全身にも、と場所を選ばず使えますし、におい対策を兼ねることもできます。
 
イザという時に慌てなくてもいいように、黒ずみが目についたパーツは日頃から少しずつケアしてはいかがでしょうか。
 
お尻の黒ずみケア
膝の黒ずみケア
デリケートゾーンの黒ずみケア
ビキニラインの黒ずみケア
股の黒ずみケア
 
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ジャムウソープで膝の黒ずみのもとケア

LCさんの製品に関心のある方なら、ジャムウソープが

・バストトップ
・わき
・デリケートゾーン
・ビキニライン
・ひざ

 
といった黒ずみ対策に使えることはご存じではないでしょうか。
 
黒ずみ対策に使えるジャムウソープ
 
こうしたパーツの黒ずみのもとを洗い流し、明るい印象に変えてくれるのです。(洗顔に使用しても同様です)
 
実はこれらの中で、体験談をあまりお目にかかれないパーツがあります。
 
それは・・・
 
膝です。
 
 
膝の黒ずみが話題になることはあまりありませんが、上で挙げたパーツの中で一番露出しやすいのは膝です。
 
悩んでいる方にとっては、美容やファッションにおいて深刻なコンプレックスになっていても不思議ではありません。
 
これまで、参考になりそうなレビューを見つけられなかったのですが、このたび発見しました!
 
それがこちら。
 
日に日に悩んでいた膝が目立たなくなっているように感じます!
 
この女性は、中学生のころから膝が茶色く黒ずんでいて、ずっと悩んでいました。
 
その色は、彼氏さんから「焼き餅のよう」と指摘されるほど。
 
これは何とかしないと!と考えた女性は、ジャムウ・ハーバルソープを購入します。
 

 
膝はじめ、全身に使ってみたら・・・どうなったかは、レビューを読んで確認して下さい。
 
この体験談には、どのようにして使ったかは書かれていません。しかし膝は、バストトップよりは「泡パック」しやすいのではないでしょうか。
 
膝の黒ずみを何とかしたい!と考えている女性は参考にしてみて下さい。
 
膝の黒ずみとは別のコンプレックスが解消された件や、ちょっとした裏ワザ?的な使い方もコメントされています。
 
日に日に悩んでいた膝が目立たなくなっているように感じます!

※画像も体験談へリンクします
 
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あせも跡の黒ずみ対策 ジャムウソープで

このコンテンツを作成している現在は、気温が徐々に高くなってきており、「全国で真夏日」なんてニュースを目にするようになりました。
 
そろそろ、あせもが気になる季節です。
 
世の中にはあせも対策アイテムはたくさん出回っていますが、体質によっては、それらのアイテムを使っても、どうしてもあせもができてしまうようです。
 
あせもは一度できてしまったら、掻かないようにして治るのを待つしかありません。
 
重篤な症状ではないので、ほとんどの場合数日で回復します。
 
しかし、あせも自体は治っても、患部に角質が残ってしまうことがあります。肌にそのまま残ると角質が古くなり、カサカサや黒ずみのもとになることも。
 
しかし、それを防ごうと角質をしっかり洗い流してしまうと、こんどはカサカサ・つっぱり感が出てしまいかねません。
 
何とも悩ましいところですが、そんな時は、エルシーの定番・ジャムウ石鹸を使ってみてはいかがでしょうか。
 

 
エルシーラブコスメさんのサイトには、

・角質がたまりやすく、あせもができやすい女性
・古い角質の黒ずみが気になっていた
・ザラザラ・カサカサした印象が、ツルツル・すべすべな印象に
・それなのに、洗いすぎた感じが無い

 
・・・といった体験談が寄せられています。
 
暑い時期は汗のにおいも気になります。あせもが気になる女性は、においのもと対策も兼ねてジャムウ石鹸を試してみてはいかがでしょうか。
 
あせも後の黒ずみ・カサカサのもとを洗い流す ジャムウ石鹸購入者の体験談レビュー
ジャムウ石鹸
※画像はジャムウ石鹸ですが、テキストリンクと同じ体験談コンテンツへリンクします
 
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黒ずみ・ニオイ ハードバブルでケア お風呂での段取り例

当サイトでは、ジャムウ・ハーバルソープやデリケートパックによる、
 
・黒ずみのもとを洗い流す
・においのもとを洗い流す
・肌の美容を明るい印象にする
・引き締め対策
 
といったケア方法を紹介しています。
 

 
こうしたケアは、ほぼ100%入浴時に行われると考えられますが、女性がお風呂で行うことは他にもあります。
 
・クレンジング
・体を洗う
・湯船に浸かる
・シャンプー
・トリートメント
 
・・・などですね。
 
女性はお風呂でやることがたくさんあるのです。ロングヘアの女性なら、さらに手間も時間もかかります。
 
「そんなにいろいろやってられない!」と、やることの多さに圧倒されてしまう女性もいるのではないでしょうか?
 
つまり、入浴作業に加えて、○○ケアもやるとなれば、作業の段取り(順番)を考えなくてはならないのです。
 
段取りは、ケアを実践していくうちに自分のやり方が自然に決まっていくものですが、ひとつ参考になりそうなクチコミを紹介します。
 
ふれていた彼が「ゆゆちゃんのここ、ぷにぷに♪」と嬉しそうに
 
この体験談を投稿した女性は、一般的なお風呂での作業
 
・クレンジング
・湯船につかる
・体を洗う
・シャンプー
・トリートメント
 
に加えて、
 
・ジャムウ・ハードバブルでの泡パック(デリケートゾーン)
・すあしびじんでフットケア
 
をしています。
 

 
この体験談では、それらの作業を女性がどういう段取りで実践しているかがコメントされています。
 
気づいたことをひとつ。
 
体験談には
 
湯船に浸かる→ここで泡パック!
 
とありますが、これは
 
半身浴
 
もしくは
 
浸かった後、湯船から出て泡パックしたあと洗顔、ということだと考えられます。念のため。
 
 
ケアする内容や順番は人それぞれなので、独自のやり方が確立されていて、不満がなければそれで何の問題もありません。
 
あくまで参考のひとつとしてご覧下さい。
 
ちなみに私がお風呂に入るときの順番はこうです! ふれていた彼が・・・

※画像も体験談コンテンツへリンクします
 

 
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