デリケートゾーンの悩みは、おりもの関連であればまずはジャムウ・デリケートパックをチェックしてみて下さい。
 
デリケートパックであれば、かなり幅広く対応できます。
 


口コミを紹介します。
 
ちなみにおりものの量が多いだけでなく、黄色~茶色がかっている場合はクラミジアやトリコモナス膣炎に感染している可能性があります。
 
こうなると治療が必要です。医師の診察を受けましょう。

ラブコスメ おりものの悩み対策コンテンツ

おりものに関しては個人差があるものの、女性の悩みの種になっているのは間違いありません。
 
臭いやモレといった悩みだけでなく、「色がおかしい。性病ではないだろうか?」と心配になったり、おりものを尿モレと間違えて泌尿器科を受診する女性もいるそうです。
 
(余談ながら、出産経験のない女性が尿モレになるのはまれです)
 
おりものに関しては様々な悩みがありますが、最も深刻なのは「量が多い」悩みではないでしょうか。
 

 
量が多いと必然的に臭いも気になりますし、かゆみ・かぶれ対策、ナプキンなどによる対処も大変です。
 
生理現象とはいえ、さすがにうんざり、という女性も多いでしょう。
 
ラブコスメさんには、ジャムウデリケートパックという製品があります。
 
デリケートゾーンをパックして洗い、おりものや臭いの元をサッパリ落とし、引き締めるためのアイテムです。
 
おりものを少なくする?ジャムウパック
 
デリケートパック以外に、ジャムウソープやデリケートウェットもおりもの対策に使えます。
 
これらのアイテムに興味が出てきたら、ラブコスメさんの「おりものの悩み」コンテンツも参考にしてみて下さい。
 
おりものに対する理解が深まりますし、アイテムを使った女性の口コミも紹介されています。
↓ ↓ ↓
ラブコスメコンテンツ おりものの悩み
おりものの量を減らす?ジャムウパック
※画像もテキストリンクと同じコンテンツへリンクします

おりものの量が多く産婦人科で指摘された女性 デリケートパックで

おりものは下着が汚れたり、臭いが気になったりと「やっかいなもの」のようにとらえられる向きがあります。
 
しかし一方で膣内の自浄作用や受精をサポートするなど重要な役割を担っています。
 
おりものの量は月経周期で変化し、卵胞期から排卵期に多くなります。
 
またストレスを受けたり、疲労状態が続くことでも量が増えます。
 

 
おりものの量は体質に左右されます。個人差が大きいので、人によっては入念な対策が必要なケースもあります。
 
とはいえ、おりものシートを常用すると雑菌が繁殖することもありますし、トイレのたびにビデを使用するといった「洗いすぎ」は、膣内の菌バランスを崩してしまいます。(下のコンテンツを参照してください)
 
「とにかく洗えばよい」というわけでもないので、バランス感覚が必要になります。
 
ラブコスメさんのサイトに、参考になるクチコミが投稿されていました。
 
それがこちら。
あれだけ悩んでいたのは何だったのでしょうか(笑)
 
この女性はおりものの量が多く、産婦人科でも指摘されるほどでした。
 
そのため・・・

・お風呂に入るたびにおりものがついたショーツを洗わなくてはいけない
 
・「中」を洗っても、半日程度でドロッとした感じがする
 
・トイレでツンとした臭いがする

 
・・・といった悩みがありました。
 
しかも女性には彼氏さんができて、ラブタイムのことを考えると臭いケアは急務。
 
デリケートゾーンの臭い対策といえば、ハーバルソープが定番なのですが、この女性の場合おりもの量が多すぎてハーバルソープでは臭い対策の実感が得られませんでした。
 
そこで、この女性はジャムウ・デリケートパックを試してみました。
 

 
お風呂で3分間パックするようになってどうなかったかは、体験談を読んで確認して下さい。
 
似たような悩みをお持ちの女性には参考になるのではないでしょうか。
 
※ここでご注意!
この口コミを読んで頂くと、「おりものの量が減った」という印象を受けられるかもしれません。
 
しかしジャムウ・デリケートパックの製品説明に「おりものの量を少なくします」とは書いてありません。
 
体調にも左右されるおりものの量を、塗布剤だけで変えることはできません。
 
しかし、これ以外にもその旨のコメントがあるのは確かです。
 
その点をふまえて頂き、おりものの量で悩んでいる女性はジャムウ・デリケートパックを一度試してみてはいかがでしょうか。
 
あれだけ悩んでいたのは何だったのでしょうか(笑)

※画像も体験談コンテンツにリンクします
※この製品におりものを減らす効果・効能があるわけではありません
※「おりものの量が減った」とは購入者の感想です

生理終わりかけでの膣内洗浄で快適に(やりすぎは禁物です)

生理の辛さというと、痛みや精神面での不調が挙げられることが多いですが、デリケートゾーンの不快感も忘れてはいけません。
 
生理が終わりそうで終わらず、いつまでも続く汚れや臭いのストレスは大変なものです。
 
何とかこの不快感を軽減する方法はないでしょうか?
 
どうしても辛い場合は、膣内を洗浄するという手があります。
 
エルシーラブコスメティックさんの「プチシャワー・セペ」は、使いきりタイプのビデです。
ノズルを膣内に挿入し、精製水で洗浄します。
 
携帯も容易なので、旅行先などでも使用可能。いつでもどこでも快適に。
 
ただし、下記の注意点も忘れないようにしてください。
 
※注意!
膣内は洗い過ぎるとphバランスが崩れ、感染症を起こしやすくなります。
 
膣内は本来、酸性に保たれており雑菌の繁殖を防いでいるのです。膣を洗うと、汚れとともにその自浄作用まで流されてしまいます。
 
これは膣内のphバランスが崩れた状態であり、これが長く続くと膣内で雑菌が増殖し、感染症や悪臭の原因となります。
 
膣内を洗って清潔にしたつもりが、かえって雑菌を増やす環境にしているのです。このへんは、肌の洗いすぎによる弊害と似ています。
 
膣内洗浄は快適ですが、洗いすぎにはくれぐれも注意しましょう。
 
プチシャワー・セペ 購入者の膣洗浄体験談も
膣を洗う プチシャワー・セペ